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アルミと硫酸の反応式を書くとアルミの係数は(a)、硫酸アルミの係数は(b)。アルミ(a)molから硫酸アルミ(b)molできるとわかったのでアルミ1molからは(c)molの硫酸アルミができる。

(3)アルミと硫酸の反応式から、アルミ(a)molから水素分子(d)molできる。水素分子3molのためには(e)molのアルミが必要

(4)アルミと硫酸の反応式から、アルミ(a)molから水素分子(d)molできる。アルミは分子にならないので係数がそのまま原子の数だとわかる。40molのアルミからは(f)molの水素分子ができる。

(5)アルミは1molで(g)gなので、54.0gだと(h)mol。あとは上と同様に計算して終わり

いちご.

なるほどです!!!深く考えすぎてました。ありがとうございました!

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