理科
中学生
解決済み

(1)答えはイと(4)答えは18がわかりません。教えてください🙇‍♀️

回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、⑴では入射角と反射角は等しくなるため、Pの方向へ光は反射します。また、屈折に関しては、空気中から、ガラスの中へ進む場合、屈折角より入射角の方が大きいので、屈折した光はC面よりへ進みます。次に、⑷は画像を参照してください。物体は鏡で映る場合、鏡を軸として対称になることを知っておくと解ける問題です。

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回答

(1) 反射の法則より、入射角(面に垂直な線と入っていく光の間の角)と反射角(面に垂直な線と出ていく光)は等しくなります。よって、Pの方向に光が出ていきます(1枚目の画像を参照して下さい)。また、屈折するときは、入射角が空気側にあるときは、入射角が屈折角より大きくなります。このことから、B面の方向に光が向かいます。

(4) 像が見えなくなるということは、像からの光が届かなくなるということです。一番Y方向に光が届くのは2枚目の画像の場所で光が反射する場合です。この時、反射の法則から、左に1、下に4、光が進んでいきます。aがYの方向に進んだとき(左に5進んだとき)は光は下に20の地点にいます。よって、aはもとから下に2の地点にいるので、下に18進むと光が届かなくなり、見えなくなります。

拙い文章で申し訳ないです。分からないところがあったら気兼ねなく教えて下さい。
sodaさんの合格を心からお祈りしています。

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