回答

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(4)ではなくて(5)でしょうか?

水平方向の運動は電界による等加速度運動で
面Bに到達する時間tは(4)で求めている、
(5)ではその時間tと同じ時間内に鉛直方向に上がって落ちれば、鉛直、水平の運動を合成すればちょゔどQに到達する
つまり
時間t後のMの鉛直方向の変位が0となればいい

huhbhunjk

5です!!確かに、気づかなかったのがお恥ずかしいです。ありがとうございました!!

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