その言葉の語幹です。
現代文でもあり、同じく“蹴る”で例えるなら
カ行五段活用の動詞蹴るを活用させると
蹴らない
蹴った
蹴る
蹴る人
蹴れば
蹴れ
のようになります。その際“蹴”の部分は変わらず「ケ」と読みます。これが語幹です。要はその文字の根幹となるものなのでこの部分は当然活用しません。
古文
高校生
🟩の(かっこ)の意味はなんですか?
② 下一段活用動詞「蹴る」の活用表を完成させよ。
[基本形
iinio tat
語幹
未然形 連用形
終止形 連体形
已然形
命令形
行
蹴る
→
ける
500
ヤ
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