✨ ベストアンサー ✨
(1) は等式なのでaが正でも負でも等号は変わらない、0とそうでない場合だけ区別すればいい
(2) は不等式なのでaが正か負かで不等号の向きが変わる、0と正と負の3つに場合分けします ということ
なぜ⑴と⑵では、場合分けの仕方が違うのですか?
あと、それぞれそのような場合分けになる理由も教えて欲しいです。
✨ ベストアンサー ✨
(1) は等式なのでaが正でも負でも等号は変わらない、0とそうでない場合だけ区別すればいい
(2) は不等式なのでaが正か負かで不等号の向きが変わる、0と正と負の3つに場合分けします ということ
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます♪