、
間違えていたらすみません
(1) have known 「for +期間」は過去から現在まで続いている状態を表すため、現在完了形(継続)を用いる
(2) had taken 「アナウンスを聞いた」時点よりも、「間違った電車に乗った」ことの方が過去の出来事
過去の基準時よりさらに前の過去を表すため、過去完了形(大過去)
(3) openedです
(5) was studying 2時間前(過去)の時点で、彼女が「図書館で勉強していた」という最中の動作を表しているため、過去進行形