正の向きをどうしたかは、問題で指示されていなければ
特に書かなくてもよいかと思いますよ
つり合いの式を書けば、おのずとどちらを正としたかは明らかですし、
どちらを正としたかは本筋ではありません
このような問題では一枚目の写真のように正の方向は2方向として考えるということであっていますか?いつも記述するとき、(水平面での運動)鉛直上向きを正とするなどと書いていますか、この場合何と書いたら良いのでしょうか?
正の向きをどうしたかは、問題で指示されていなければ
特に書かなくてもよいかと思いますよ
つり合いの式を書けば、おのずとどちらを正としたかは明らかですし、
どちらを正としたかは本筋ではありません
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