高校までの数学の表し方だと
Sは座標平面上の線
(a₁,a₂), (b₁,b₂) は点,
a₁, b₁はx座標、a₂, b₂ はy座標
(a₁,a₂)∈S とは、点 (a₁,a₂)がS上にある
(a₁,a₂)+(b₁,b₂)∈S とは、点(a₁+b₁, a₂+b₂)がS上にある
あとはわかりますね
代数学の授業のノートの一部です。先生の板書をそのまま移しましたが、言いたいことがよくわかりません。また上の定理が正しいとするの次の行の直線でないことがわかる理由もよくわかりません。どういうことか教えていただけると幸いです!
高校までの数学の表し方だと
Sは座標平面上の線
(a₁,a₂), (b₁,b₂) は点,
a₁, b₁はx座標、a₂, b₂ はy座標
(a₁,a₂)∈S とは、点 (a₁,a₂)がS上にある
(a₁,a₂)+(b₁,b₂)∈S とは、点(a₁+b₁, a₂+b₂)がS上にある
あとはわかりますね
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