数学
高校生
解説上から2行目の式になる理由は、△FABと△EABは高さが同じ(AE)で底辺はFD,EDより1:2になるからだと聞きましたが、
なぜ三角形の底辺に三角形の辺ではなくて三角形の内部の線分が選ばれているのでしょうか。
また、角ARBが90度かわからないのに、AEを高さと考えても良い理由も分かりません。
△ABCにおいて, 2辺AB, CA を2:1 に内分する点をそれぞれD,Eと
し 線分 DE の中点をFとする。 △ABCの面積をSとするとき、次の三
角形の面積をSを用いて表せ。
(3) AFBC
(1) AFAB
(2)
AADE
(ア) 高さが等しい 底辺の比
△ABC: △ABD = BC:BD
(イ) 底辺が等しい高さの比
△ABC: △DBC = AE: DE
B
A
(ア)(イ)
この長さ
D
C
BE
C
段階的に考える
思考プロセス
(1) △FAB からはじめて, (ア)(イ)を用いて段階的に △ABCへ広げていく。
Action》 高さ (底辺) の等しい三角形の面積比は、底辺 (高さ)の比とせよ
(1) ED:FD = 2:1, AC:AE = 3:1 より A.
△FAB = 1△EAB
=
1
2
.
1
PR92
E
F
D
AABC
S
B
C
9.1
th
AADE: AABC
fe>
Y
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8996
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6135
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24