✨ ベストアンサー ✨
仮に150を平均値として、
たとえば、150と135の差は-15である。
全部の差をたしていくと
(-15-12-10-8・・・)÷個数(25)=A(負の数のこともある
仮平均(150)+A=平均値
がでるはずです!
仮平均値はどんな数でもできます!
いえいえ!よかったです!
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仮に150を平均値として、
たとえば、150と135の差は-15である。
全部の差をたしていくと
(-15-12-10-8・・・)÷個数(25)=A(負の数のこともある
仮平均(150)+A=平均値
がでるはずです!
仮平均値はどんな数でもできます!
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普通に全部足すのが一番早い方法です。
ただ、足し方の順番を入れ替えれば良いです。
たとえば、一番最初にある135なら155と足します。すると190。これをどこかにメモします。次の132は148と足します。すると180。これもメモします。こんな感じで一の位が0になるように足していき、最後に170が何個あるか、180が何個あるか、190が何個あるか、そして余ったものと足し合わせ、25で割ります。ただ、25で割ると面倒なので、代わりに4倍して100で割る(小数点を2個左側にズラす)と最速です。
ありがとうございます!!
仮平均を使うのが最速だと思いますが、
十の位が3のデータは~個、
十の位が4のデータは~個、
と7まで数え上げて
3×個数+4×個数+……+7×個数で
計算すると十の位の合計の計算は楽です
そんな方法もあるんですね!(´-ω-`)
ありがとうございます!
一番背の低い人が135㎝なので、計算しやすいように、130㎝を基準として、
35-30=5
45-30=15
48-30=18
というように、すべての数をひいていって、その答えを全て足してから25で割って、その数に130を足せばいいと思います。
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ありがどうございます!
わかりやすいです!