数学
中学生

方べきの定理って何ですか?

回答

一つの円とその円周上にない1点が与えられていて、その点を通って円と交わる任意の直線を引くとき、直線と円との交点とその点とでできる二つの線分を二辺とする長方形の面積は一定である。これを方べきの定理という。そうです‼

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