✨ ベストアンサー ✨
実数
例えばX=2なら
X^=4>0
X=0なら
X^=0
X=-2なら
X^=4
ということで
実数Xに関して
X^≧0
と言えます
(ちなみに虚数のïは2乗したら-1になるので、この法則は適用されません。だから実数と解説には書いてあります。)
a^≧0なら
4a^≧0
だから
4a^+1>0
となるわけです。
+1する前が≧0だったとしても
+1すれば確実に0にはなれなくなるので、>0となりますよ。
ありがとうございます✨理解できました!!
とっても分かりやすくありがとうございました。
1つだけ疑問がありまして、
4a^≧0だったものが、4a^+1>0に
なぜ等号の記号が変わってしまうのですか?
丁寧に説明して頂いたのに理解力低くてすみません🙇