蒸留が沸点の差で分離させること自体で、
分留は混合物が全部、純物質になるまで蒸留することだと思ってます
例えば、3種類の純物質が混ざった混合物があったとして
蒸留して一番沸点の低い純物質を取り出した
↑
蒸留
もう一度蒸留して3種類全の純物質を取り出した
↑
蒸留、分留
教科書には正確に書いてなかったのであってるかわかりませんが…
蒸留のって常温でどっちも液体なので固体にする必要なくないですか?
蒸留が沸点の差で分離させること自体で、
分留は混合物が全部、純物質になるまで蒸留することだと思ってます
例えば、3種類の純物質が混ざった混合物があったとして
蒸留して一番沸点の低い純物質を取り出した
↑
蒸留
もう一度蒸留して3種類全の純物質を取り出した
↑
蒸留、分留
教科書には正確に書いてなかったのであってるかわかりませんが…
蒸留のって常温でどっちも液体なので固体にする必要なくないですか?
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自分も化学勉強してる者ですがたしかどっかの授業だったかな、、
分留→液体αと液体βにわける
沸点の差の違いを利用する
蒸留→液体と固体にわける
と言ってた希ガス