回答
まず、xとyの増加量がわかるので変化の割合を求めることができます。
するとy=ax+bの式のaがわかります。
あとはその式にx=0とy=−3の値を代入すればy=ax+bのbの値がわかります。
一次関数ってコツさえつかめば簡単なのですが、難しいですよね。
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