✨ ベストアンサー ✨
まず、小球何個分が大球に相当するかを考えます。相似比は半径の比と同じなので小球:大球=1:8
体積比=相似比の3乗 なので、小球:大球=1:512
また、小球1個あたりの表面積と大球の表面積の比は相似比の2乗になるので1:64
よって、小球の表面積の合計の比は1×524個=524
大球の表面積の比は64
したがって小球の合計の表面積は大球の表面積の8倍
すみません汗;
524ではなく512のまちがいです。
小球512個が集まって大球1個になるので、512÷64=8倍です。
すいません…表面積の比、まではきちんと理解ができました!その後の、よって…の後なのですが、
大小それぞれの表面積の比というのは、どうやって出すのか、もう一度詳しく知りたいです!お願いします!