便利なやり方を紹介します。
解と係数の関係
ax^2+bx+c=0の方程式があるとき、
解をα、βとする。
α+β=-b/a
α×β=c/a
(1)
-5+6=1
-a=1
a=-1
-5×6=-30
b=-30 a=-1、b=-30
(2)x^2+x-12=0
(x+4)(x-3)=0
x=-4,3
-4<3
x^2+ax+a+5=0
x=-4を代入
16-4a+a+5=0
21-3a=0
a=7
回答
(1)は、X=-5と6をそれぞれ代入した式を連立方程式として解く、
-5a+b=-25
6a+b=-36 これを連立方程式として解きます!
( 2 )は、X^2+X-12=0をといて、その二つの解の小さい方を式に代入する、そしてその式を解く
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