回答
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まず、ACの長さを求めます。△ABCは直角三角形なので、三平の定理を使います。
64+AC2=100
AC2=36
AC=6㎝
となります。
次にBDの長さをxとして考えてみます。すると、DCは(10-x)となります。
ADは△ABDと△ACDの共通の辺なので、
x2-64=(10-x)2-36
x2-64=100-20x+x2-36
20x=128
x=32/5 ㎝
になると思います。
間違えていたらすみません⤵
ありがとうございます!とっても分かりやすいです!
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