✨ ベストアンサー ✨
the ability to V
のように
the courage to V
という決まった表現になってるからです!
語学ですから
使われない用法は
答えになりません!
というのが理由です。
感覚的に意味が通るとしても
使われないものならダメなのです
理屈だけで押し切るのは無理がありますので、覚えるべきことは覚えてくださいね!
了解です(>_<)
教えてくれてありがとうございます(>_<)
強いて言えば
勇気
という言葉は未来志向のエネルギーを内在してる名詞なので
不定詞は似合います。
不定詞もこれからのイメージがありますので。
cryingなどは自分の中でエネルギーを発散してしまう行為なので未来志向型のto Vなどは合わず、for〜(外部へのエネルギーの求め)をつけることで
〜を求めて泣くこと
みたいな意味を作ることができます。
未来志向型の名詞は
わざわざforなどで未来志向型のエネルギーを補う必要がありません。
こういう例外もあるものを軸に考えるより
覚えておいた方が何倍も速く正確に解けます。
イメージできやすくなったので覚えやすくなりましたありがとうございます(^^)
解答もこんな感じに書いてあるんだけど2番や4番はどうして違うんですか?