数学
中学生
解決済み

この問題教えてください!!
二題ともです!
おねがいします🙏

回答

✨ ベストアンサー ✨

1から12までの数字の合計は、
(1+12)×12÷2=78
と求められます。
よって、3人それぞれのカードの数字の合計値は、
78÷3=26
と分かります。
今、Aは1と3のカードを持っているので、残り2枚のカードの数字の合計値は、
26-(1+3)=22
となりますね。
1と3を除く残り10枚のカードから2枚を取り出して、数字の合計値が22になるような組は、
22=11×2
より、11が2枚・・・はありませんから、10と12、9と13、8と14、、などのように数えられます。
でも、カードに書かれた数字は12が最大で、13以上の数字の書かれたカードはありませんね。
したがって、Aの持っているカードに書かれた数字は、
1、3、10、12
だと判断できます。

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回答

内接円の中心をI、扇形の中心をOとする。
内接の定義から、IPとIRは扇形の半径部分とそれぞれが垂直に交わり、△IOPと△IORは合同な直角三角形となる。
この直角三角形の内角は、30°・60°・90°であり、正三角形の半分に相当することが分かる。
よって、三平方の定理を元に辺の比を考えると、
IP:PO:OI=1:√3:2
になるので、IP=2㎝より、OI=4㎝
ここで、IQは内接円の半径そのものだから、
OQ=OI+IQ=6㎝
が、この扇形の半径となる。
したがって、その面積は、6個分で元の円を構成するから、
6×6×π÷6=6π cm²

百P

ありがとうございます!!

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