✨ ベストアンサー ✨
並べる場所に1〜9の番号をつけて考えると、
●●が12のとき、
123456789
●●✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎
●●が23のとき、
123456789
✳︎●●✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎
●●が34のとき、
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と場合分けしてると考えるといいと思います。
Cを使っているのは、例えば写真のUの場合、
56789から●●が入る場所を選ぶ、と考えられるので、5つから2つ選ぶので5C2となります。
逆に、◯◯◯が入る場合も同様に、5つから3つ選ぶので5C3=5C2です。
(1)でも同じことが言えて、Dであれば、126789から●が入る場所を1つ選ぶと考えられるので、6つから1つ選ぶので6C1=6通りとなります。
長くなりましたが、こんな感じです。
とてもわかりやすかったです教えてくれてありがとうございました(^^)