✨ ベストアンサー ✨
OF=FQ(7cm)-OF(4cm/円の半径です)=3cm
OF=OR=4cm(どちらも円Oの半径です)
したがって、△OFRについての三平方の定理から、(a^nをaのn乗と表記したとすると)FR^2=4^2-3^2=7、したがって、FR=√7
また、△OFRと△EIR(直線ORとADの交点はIですよね?)について、
∠F=∠I=90°
∠ORF=∠ERI(対頂角は等しい)
より、2つは相似
また、△ERIと△GBAは互いに合同(合同である理由は省略、わからなかったら言ってください。)
すなわち、互いに面積は等しい...[1]
したがって、EI=BA=3cm
よって、EI:OR=3:4なので、面積比は△OFR:△IER=3^2: 4^2=9:16...[2]
[1][2]より、△OFR:△ABG=9:16
△OFRの面積は底辺(OF=3cm)×高さ(4cm)×1/2=6cm^2
ここで、△ABGの面積をSとすると、9:16=6cm^2 : S
よって、S=96/9=32/3ですか?
紙に書かず、打ちながら考えたので、計算ミスなどあるかもしれないです。もし、答えと違っていれば教えてください。また、わかりにくかったり、どうやってその計算してん!などあったら聞いてください。
あ、32/3って事ですか!?
そうだと思うんですけど間違ってたらすいません。何しろ、外出してたので
全然大丈夫です!!
外出してたのにすいません🙏
えーっとですね、図1のFQが7cmの時の、△ABGの面積が知りたいんです😣
ほんとに、何度もすいません!!