✨ ベストアンサー ✨
2点の平面上の距離は4cmx50000=2000m
高さは100m違うので、
底辺2000m,高さ100mの三角形の斜面を登ってゆくイメージですね。
斜面の長さは3平方の定理から、およそ2002mです。
もちろん地形なので、全く平坦ではなく起伏があるため、実際の道のりはもっと長くなるとは思いますが、ここではおよそで計算します。
2002m進むと高度100m上がるので、100mだと、「平均約5m」ずつ登る事になります。
今回のは、平均、約というキーワードが必要だと思います。
約2000m進むと、100m登るということは、
約1000mではその半分の50m登る事になり、
約100mだと5m登っていく事になります。
平均といっているのは、道のりには起伏があって、それによって進む距離に対する登りがまちまちなので、平均およそ、でしかいえないと思います。
なるほど!
分かりやすい回答ありがとうございます!

100mだと「平均約5m」ずつ登る事になる
↑ なぜ平均約5mなのでしょうか?
回答してくれたのにすいません😣💦