✨ ベストアンサー ✨
Misha Varia (主語S)
said (動詞 V)
[<Even when 〜 class room>[ they still 〜 setting] ](目的語O)
節内の構文は
<girls (S) make (V) it(O)>
[they (S) continue to face (V) particular 〜 setting (O)]
•continue to face はcontinue (V) to face〜 setting(不定詞名詞的用法でO)
と読んでもよさそう。でも読みずらいので continue to face で 一つの動詞に見立ててた方が読みやすいと思います。
・<when〜>の副詞節は[they〜]の名詞節にかかるものとして捉えて Nisha varia said にかかってくるものでないと思います。
訳: ニーシャバリアさんは言いました。少女たちが教室に入る時でさえ、少女たちは混沌とした特定の衝突の状況におけるリスクと向かい合い続けている。
単語
・chaotic 混沌とした 知らなかったらカタカナ語のカオス(chaos)っていうのから推測して考える
・conflict 衝突 喧嘩
・setting 状況 セッティングから少し日本語っぽくして状況とか背景とか会う言葉を使いました。
読むだけだと思うのでカオスを混沌とかセッティングを状況とかは考えなくてもいいのでイメージでカオスでコンフリクトなセッティングがわかれば大丈夫だと思います。
なるほど!理解できました!
詳しくありがとうございます!🙏