AとT、GとCが対。
6個の塩基の並びがAAGCTTになっている確率は6個塩基列単位全体で4^6分の1
片側の塩基列は全部で4x10^6個
6個単位塩基列の塊はその6分の1
(4x10^6÷6)÷ 4^6 で、概算して、およそ166箇所
AとT、GとCが対。
6個の塩基の並びがAAGCTTになっている確率は6個塩基列単位全体で4^6分の1
片側の塩基列は全部で4x10^6個
6個単位塩基列の塊はその6分の1
(4x10^6÷6)÷ 4^6 で、概算して、およそ166箇所
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あ、反対側の塩基列に対しても言えるので、その倍でおよそ330箇所で切断できる。
切断個所+1の塩基対断片ができる。