AからBCに垂線を下ろすと、△ADFの高さと平行四辺形の高さの比が3:2となる。
垂線とBCの交点をGとすると、△ABGと△ACGより三平方の定理を使うとAGの長さがでて、そこからさっきの3:2を使って高さが出ます!
分からないところがあれば言ってくださいね!
AからBCに垂線を下ろすと、△ADFの高さと平行四辺形の高さの比が3:2となる。
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