⑴において、三個のサイコロを区別しているため、
(1、2、3)、(1、3、2)、(2、1、3)、(2、3、1)、
(3、1、2)、(3、2、1)
全て違うものとして見ているわけです。
よって組み合わせではなく、確率の分母と
同じ数え方で揃えています。
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