問われている○がある場所は4番目、7番目、10番目..となっています。
例えばm=4なら、○=3個
m=7なら、○=5個
m=10なら、○=7個
あることになります。
ここで●は3の倍数番目になっていて、
問題の○は●の次にあるので
問題の○=m番目とすると
●=m-1番目ということになります。
また、●の順番を3で割ると●の個数が
わかるので、●の個数=(m-1)/3個
つまり、m番目までに碁石は全部で
m個あり、その中に●が(m-1)/3個
含まれていることになるので
○の個数=全部の碁石の数-●の個数
=m-(m-1)/3
=(2m+1)/3 個
ただし、m=3k+1 (kは自然数)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11418
87
【夏勉】数学中3受験生用
7352
105
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6374
81
数学 1年生重要事項の総まとめ
4346
82
ありがとうございます!