円の式に直線の式を代入して、判別式を使用します。
共有点を持つということは解を1か2個持っているということ、つまりD≧0の時です。そうなるような範囲を求めれば答えはでるはずです。
2番は同じように接する時つまり解が1つの時です。
ここまで言えばおそらくわかるはずです。
頑張ってください☺️
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