2a+10b+c=7b+(2a+3b+c)=7kなわけです。
このとき2a+3b+cが7の倍数である必要があります。
これがヒントです。どうでしょうか。というか、そもそもわかってもらえたでしょうか
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11404
87
【夏勉】数学中3受験生用
7348
105
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6372
81
【夏スペ】数学 入試に使える裏技あり!中3総まとめ
2610
7
答えを書くと
もとの整数の百の位をa,十の位をb,一の位をcとすると100a+10b+cと表せる。
また、百の位の数字の2倍は2aと表せるから、仮定より2a+10b+cが7の倍数である。
よって、2a+10b+c=7b+(2a+3b+c)=7kと表せるから、2a+3b+cは7の倍数である。-①
ここで、100a+10b+c=7(14a+b)+2a+3b+c -②
①②より、100a+10b+cは7の倍数