10番
もとの整数の10のくらいをx 一のくらいをyとします。
すると10x+yで表すことができます。
さらに 一のくらいと10のくらいを入れ換えてできる数は
10y+x となります。
この二つを足して88つまり
(10x+y)+(10y+x)=11x+11y=88 となります。
もとの整数のとき10のくらいは一のくらいよりに少ないんですから
x+2=y これを代入して
11x+11(x+2)
=11x+11x+22=88 よって
22x=88-22=66
x=3 yは2大きいので
y=5 です
ありがとうございます😊
結果的に 35です