✨ ベストアンサー ✨
トライしてみます…。
長くなるかもしれません…。
1 ②: be to do ~:「~することになる」という意味があります。①は、動詞の原形なのでbe動詞の直後には来れません。③は、be+doing ~:「~しているところです(現在進行形)」で意味が通りません。④は、be+過去分詞形: 「~される・られる(受け身の文)」で意味が通りません。
2 ②: be sorry for doing ~:「~してしまってすみません」という意味です。それをまず、「過去にした事」をはっきりさせるために「have+過去分詞形」にして、そこに否定のnotが入り、答えの「not having answered your e-mail sooner.: 「あなたのメールにより早く返事しなかったことを(申し訳ないと思う)」になります。
3 ①: 本来ならand what’s moreで「さらに・おまけに・それに・しかも・その上」という定番の表現です。
4 ①: be interesting to ~:「~にとって興味深い・面白い」という定番の表現です。②は、be interested in ~:「~に興味がある」というこれも定番の表現。③は、「興味・関心(名詞)」という意味です。④は、表現としてあり得ないです。
5 ①: study abroad: 「留学する」という定番の表現です。
文字だけの説明なので、ご自身でも確認してくださいね。
参考になれば嬉しいです。
詳しく説明有難う御座います🙏助かりました!!