✨ ベストアンサー ✨
私はリンゴを食べたい→I want to eat the apples
theは以下に続く修飾で、"木の上で取れたリンゴ"は勿論、その木とリンゴは同じ木ですから、対応しないといけないので特定のtheをつけます。また、リンゴを1個食べるのでもいいですが、私は敢えて複数にしておきます(一個では満足できないから笑)。
また、getの前にwillが入ると、リンゴを取る→食べるの過程が時制上おかしくなるので、willは不適。
さて、木の上で取れたリンゴと説明したいのですが、
元の文を考えると、リンゴは木の上にある。で、英語にするとApples are on the tree. となるのか、on the treeのonが気持ち悪い感じはする…。
うーん、まあ、質問者さんはI getとしてあるから、私が木の上で取ったリンゴ。ですか、、、。
では、リンゴの農家さんって、木の上によじ登って、リンゴを取るでしょうか?
英語は語学ですから(日本語も!だけど)そういう所も考えてあげた方が良いです。
従って、日本語は『私がリンゴの木から取ったリンゴを食べたい』とした方がベターですね。
英訳すると、I want to the apples harvested from the tree. となりますね。
この例文だと前置詞と関係詞を使った形というオーダーは満たしにくいですねえ…。
要望に応えられなくて申し訳ありませんが…。
そうですねえ、ルールといってもシンプルで同じものを軸にして、二種類の文をつなぐ際に、使う手法ということが本質です。
I told about the news.
最近ワールドカップで日本が大健闘しましたよね笑。
This is the news
と2つの文があれば、繋げて修飾しようとするなら、私が話したニュースと修飾するのが、普通ですよね?(まずは、どう修飾されるのかは、実際考えてみて意味が妥当かどうか考える必要がある。特にもっと複雑な文となればね。)
ってことで、
1st step とりあえず繋げる。関係詞でも入れておこか?笑
This is the news which I told about the news.
2nd step 修飾されるものThis is the newsのthe newsと同じものが修飾する側の文に存在するなら、修飾する側のものを消去する。今回なら、the newsだから、This is the news which I told about.
3rd 元々なにかを後ろに伴っていたが、伴わなくなった可哀想な前置詞は関係詞の前に出す。
This is the news about which I told.
ざっとこんな感じかな。
シンプルで同じものっておかしいですね、シンプルな本質としてましては、同じものを軸にして違う二種類の文をつなぐという手法です。に改めてください。
微修正させていただきます
今、質問者さんが以前質問されていたBut以下の文の取り方を〜という質問の解答をしようと思ったのですが、ちょうどこの前置詞プラス関係詞の復習となりそうな良問だったため解説するのをやめました。
私の説明した逆の手順をとれば、何が省略されたのか?元の文はなにか?修飾はどのように起こっているのか?がわかると思います。健闘を祈ります。
とても理解出来ました!!ありがとうございます🙏🙇♀️
But even during they are in love in the brief intervals.となりました。
もっとこういう問題を解いて理解を深めます!!
はい、正解です。頑張ってください。
ありがとうございます!
よく考えれば、色々おかしな点がありました😥
なるほど…前置詞+関係代名詞の文はどのように作ればいいんですか?調べても例文しか出てこなくてルールが分かりません😣