2日も経ったので、
もう習ってしまってると思いますが…。
・I would rather have taken care of the matter later.
説明: would rather do ~:むしろ~したい
take care of ~: ~を処理する・片付ける
the matter: その(この)件
later: 後で
そこに「would(+rather)+have+過去分詞形」で「時間のズレ」が起きているので、「むしろ~したい」ではなく「むしろ~したかった」と訳します。
これらを合わせて、直訳すると…
訳例:「私は、むしろこの件を後で処理したかったのです。」となります。
これを意訳したものが、
訳例:「むしろこの件は後回しにしたかったのです。」になったのだと思います。
確認してくださいね。
参考になれば嬉しいです。