✨ ベストアンサー ✨
図形と方程式でも出てきているので当たり前ではありますが、直線は点の集合体なのでP(x,y)と置くことができます。
考え方の少し違う解法ですが、法線ベクトルは直線の方程式を偏微分したものなので、法線ベクトルの成分を直線の式に戻して、通る点を代入することで定数項を導けば元に戻せます。
267⑵の考え方が分かりません。
やり方を暗記している感じだったのですが、それじゃいけないな…と思い、イメージして解けるようになりたいと思っているのですが こういう風な問題は解法を覚えるほかないのでしょうか?
求めるのは直線の方程式なのになぜ直線上の点P(p→)とするのかが一番の謎です。。
どなたか教えてください。
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図形と方程式でも出てきているので当たり前ではありますが、直線は点の集合体なのでP(x,y)と置くことができます。
考え方の少し違う解法ですが、法線ベクトルは直線の方程式を偏微分したものなので、法線ベクトルの成分を直線の式に戻して、通る点を代入することで定数項を導けば元に戻せます。
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