✨ ベストアンサー ✨
今鉛直方向においてエネルギー損失はないため位置エネルギーは保存されている。
次に水平方向の運動エネルギーにおいて、
はじめ 1/2mv0^2
水平方向には力が働いていないためv0で等速直線運動しているが壁によって衝突後速度ev0になる。
よって落ちる直前の水平方向の運動エネルギーは1/2m(ev0)^2
これより
E0-E1=(mgh-1/2×mv0^2)-(mgh-1/2×m(ev0)^2)=⑤
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今鉛直方向においてエネルギー損失はないため位置エネルギーは保存されている。
次に水平方向の運動エネルギーにおいて、
はじめ 1/2mv0^2
水平方向には力が働いていないためv0で等速直線運動しているが壁によって衝突後速度ev0になる。
よって落ちる直前の水平方向の運動エネルギーは1/2m(ev0)^2
これより
E0-E1=(mgh-1/2×mv0^2)-(mgh-1/2×m(ev0)^2)=⑤
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