回答
因数定理を使います。
上の等式が成り立つ時のxを探すとx=1がみつかるので、まずx-1で等式をくくります。
すると等式はx-1とxの二乗-2x-8の積となるので、
さらに因数分解すると下の式になります。
また、上の式の成り立つ時のxの値を探すのを楽にする方法があるので、理解しておくといいと思います。(けっこう使えます)
これは私では教えるの大変なので調べてみてください
分かりました。調べてみます!
ありがとうございました😊
上の式の左辺のXに定数項8の約数、±1、±2、±4、±8
のどれか1つを代入して
=0になるものを見つけます。
ここでは+1を入れたら=0になるのがすぐに見つかります。
そうすれば
この左辺の式はX-1で割り切れるので
左辺を組立除法か普通に割り算をして、(X-1)(Xの2次式)=0とします。
2次式の部分も因数分解したら
最後に下の式になります。
定数項8の約数どれか一つを入れるんですね!
ありがとうございました🙇♀️
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組立除法すっかり忘れてました😨
2通りのやり方があるんですね。
ありがとうございました!