✨ ベストアンサー ✨
まず(ア)(ウ)の右から2番目の塩基に注目します。
GとCは対応する塩基なので、
mRNAが読み取った塩基配列は(ア)であることがわかります。
また、(ア)と(イ)は対応しています。
対応しているものどうしで
A→T、G→C
というふうに書けばだんだんわかってくると思います。
ポイントは
○RNAでは対応する塩基がAのときだけU(ウラシル)になること
○(イ)と(ウ)は対応していないので、ほぼ同じような塩基配列になること
……です。わかりにくかったらすみません😢⤵️⤵️