✨ ベストアンサー ✨
まず、顕微鏡の基本として、低倍率で検鏡すれば、視野(見える範囲)は広く、高倍率で検鏡すれば視野は狭くなる、つまり見える数が、低倍率では多く、高倍率では少ないということを頭に入れておいてください。
ここで問題に戻ると、100倍で検鏡したとき、48個見えていたので、400倍になれば100倍で検鏡したときの1/4、つまり12個が見えるということになると思います。
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まず、顕微鏡の基本として、低倍率で検鏡すれば、視野(見える範囲)は広く、高倍率で検鏡すれば視野は狭くなる、つまり見える数が、低倍率では多く、高倍率では少ないということを頭に入れておいてください。
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