解法) 1. 四角形APCDが長方形よりAD=PCに気づけば、三平方の定理で求められるはずです。
2. 四角形QFHDは台形です。
高さはDHになるのであとは上底と下底なのですが、PDをどうだすかです。
三角形BPQと三角形BCDが相似になっているのでこれを利用しましょう。
自動的にBDも出てくるので下底であるFHもだせます。
3. Rから底面QFHDに垂線を下ろして見ましょう。
すると線分BDとぶつかります。そのときの交点をIとしましょう。RIをどうだすかなのですがこれも相似です。
三角形BRIと三角形BDCが相似なのでうまくやってあげればRIが出せて、体積が求められます。
これらをヒントにやってみてください。
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