古文
高校生
解決済み

雪のいと高う降りたるをの訳を見てもよくわからないのですが、どんな話なのですか?

古典 枕草子

回答

✨ ベストアンサー ✨

定子が自らに仕えていた清少納言に対して、雪の日に「香炉峰の雪はどうであるか?」と清少納言の知識を試す。
※香炉峰は白居易の詠んだ歌に出てくるもので、
『香炉峰に積もった雪を、御簾をあげて眺める』とある。
これを踏まえて、清少納言は定子の御簾をあげることによって、見える景色を香炉峰に見立て、定子に褒められたという話

ぽき

自分も至らないところがあるかも知れないので、分からないところがあったら聞いて下さい!

ゲスト

わかりました!!そういうことなんですね!ありがとうございます!

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