✨ ベストアンサー ✨
手書きじゃなくても、おそらくわかる範囲だと思うので、
ここで、説明させてください。
右側2行目の式は、通分する際、余式の最小公倍数を取らずにそのまま積をとって、通分する方法をとってます。
こうすると、分母では、ω^3=1が使えます。
また、このときの分子については、左側2行目の注釈部分(青字)の式を移行しなおすと-1の値が得られますよね。
ということで、答えは-1になるわけです。
補足
3乗して1になる虚数解の1つをωとおくとき、
ω^3=1
ω^2+ω+1=0 が成り立つ。
なるほど!
詳しくありがとうございます🙇♂️
理解が出来ました!