有効数字という概念を使用します。
どの位まで0をつけられるかは、決まっています。
例えば、実際に測定した値がこのような場合だったらどうでしょうか。
塩20gと、水100gの水溶液
当然、小数点以下の値は書かれていないため計算できません。
→120g
塩15.0gと水200.0gの水溶液
こちらは、小数点以下1の位まで書かれているので215.0gと表記できます。
このように、もともと置かれたデータの値がどんな値かで分けます。
有効数字という概念を使用します。
どの位まで0をつけられるかは、決まっています。
例えば、実際に測定した値がこのような場合だったらどうでしょうか。
塩20gと、水100gの水溶液
当然、小数点以下の値は書かれていないため計算できません。
→120g
塩15.0gと水200.0gの水溶液
こちらは、小数点以下1の位まで書かれているので215.0gと表記できます。
このように、もともと置かれたデータの値がどんな値かで分けます。
間違ってはいないと思います!でも、小数第一位などと指定がある場合は、指定にそってやった方がいいです。
また、質量や、体積が小数第何位まであるのか確認した方がいいです。もし、第一位までしか書いてなかったら、それに合わせて、密度も小数第一位まで書けばいいと思います!
駄目だったかと。
私自身理科不得意なのでわかりませんが、
メスシリンダーの目盛りを読むときは、最小目盛りの十分の1まで読まないといけません。
(知ってるかもしれませんが)
密度もそうだったような?
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