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酸素とヘモグロビンがくっついたものを酸素ヘモグロビンと言いますが
酸素濃度が高い所ではヘモグロビンと酸素が合わさる為、酸素ヘモグロビンの数が増えます。逆に、酸素濃度が低い所では酸素ヘモグロビンの特徴として酸素を離す性質がある(酸素ヘモグロビンがヘモグロビンになる)ため、答えが2と3になるのだと思います
説明これで大丈夫ですかね、、?私もわかりずらかった所です
ありがとうございます
この考え方で覚えていこうと思います
生物基礎についてです。
馬鹿なので分かりやすく説明してほしいです。
「酸素とヘモグロビンが結合した酸素ヘモグロビンの割合について正しいものを全て選びなさい。
1.二酸化炭素濃度が高いと増える
2.二酸化炭素濃度が高いと減る
3.酸素濃度が高いと増える
4.酸素濃度が高いと減る」
という問いで答えは、2と3なのですが
なぜ2と3なのですか?
二酸化炭素濃度が高いところだと酸素ヘモグロビンは酸素を行きわたらせるために増えるんじゃないのですか?
逆に酸素濃度が高いと酸素とくっついて濃度が低くなって(?)酸素ヘモグロビンは減るんじゃないですか?
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酸素とヘモグロビンがくっついたものを酸素ヘモグロビンと言いますが
酸素濃度が高い所ではヘモグロビンと酸素が合わさる為、酸素ヘモグロビンの数が増えます。逆に、酸素濃度が低い所では酸素ヘモグロビンの特徴として酸素を離す性質がある(酸素ヘモグロビンがヘモグロビンになる)ため、答えが2と3になるのだと思います
説明これで大丈夫ですかね、、?私もわかりずらかった所です
ありがとうございます
この考え方で覚えていこうと思います
酸素ヘモグロビンとはヘモグロビンが酸素とくっついていることを言います
1、二酸化炭素濃度が高いと増える→酸素ヘモグロビンは酸素とくっついていることを言うので二酸化炭素濃度が高くなっても増えません
2、二酸化炭素濃度が高いと減る→二酸化炭素濃度が高い=酸素濃度が低いなので酸素とくっついているヘモグロビンは減ります
3、酸素濃度が高いと増える→酸素とくっつくので濃度が高いとくっつく量も増えます
4、酸素濃度が高いと減る→酸素とくっつくので濃度が高いと減ることは無く増えます
ありがとうございます
なんか考え方がそもそもおかしかったかもしれません
それぞれ理由書いてくださって分かりやすかったです
よかったです☺︎ 勉強頑張って下さい
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追加ですが、酸素ヘモグロビンの数を酸素濃度が高い所で多く作って、二酸化炭素濃度が高い所で酸素ヘモグロビンから酸素を離す(酸素ヘモグロビンの数が減る)と言うふうに考えました。私はですが