✨ ベストアンサー ✨
この回路に流れる電流の総量は0.5Aなので
並列回路の枝分かれしているところの上側には0.3A流れてるということから下側には0.2A流れてることがわかりますね。
オームの法則、V=IRより
6Ωの抵抗にかかる電圧は、V=0.2×6=1.2
と、求まります。
並列回路ではかかる電圧は全て同じ値になるという性質があるので
上側のXΩの抵抗にも1.2Vの電圧がかかるので
オームの法則、R=V/Iより
R=1.2/0.3=4
と、求まります。
なので、x=4Ω、y=1.2V
ということになります。文字でわかりにくいかもしれませんが頑張ってください!
分かりやすい説明ありがとうございます!!