y=ax²の変化の割合はa(p+q)の公式で求められるので
→xの値がpからqまで増加する時
y=ax²の変化の割合がa(2+6)となります
y=ax+bのときaは変化の割合になり、y=ax²とy=-6x+7の変化の割合が等しいので
a(2+6)=-6という式になります
計算すると
8a=-6
a=-6/8
a=-3/4
y=ax²の変化の割合はa(p+q)の公式で求められるので
→xの値がpからqまで増加する時
y=ax²の変化の割合がa(2+6)となります
y=ax+bのときaは変化の割合になり、y=ax²とy=-6x+7の変化の割合が等しいので
a(2+6)=-6という式になります
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8a=-6
a=-6/8
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