Xの変域が-2から1の範囲にグラフに線をひいてみてください!
そしたら、Yが1番小さい値は0で、大きい値は6になると思います!
-から+とか、0またいでるグラフは必ずYの最小値は0になります (y=axのa>0のとき。)
逆にa<0のときは
0またいでるグラフは0が最大値です
Xの変域が-2から1の範囲にグラフに線をひいてみてください!
そしたら、Yが1番小さい値は0で、大きい値は6になると思います!
-から+とか、0またいでるグラフは必ずYの最小値は0になります (y=axのa>0のとき。)
逆にa<0のときは
0またいでるグラフは0が最大値です
まず、y=2x+4に変域の-2,と1を代入して、0≦y≦6を求めます。
y=ax^2の関数において、0をはさんだ変域(-2≦x≦1)はyの最小値は0になり、aが+のとき、yの最大値は変域の絶対値が大きい方の数字をxに代入すれば出るので、
6=2^2a
6=4a
a=3/2
となります。どうでしょう?
y=2x+4はxの係数が正なので増加関数、つまりxが増えればyの値も増えます。よって-2=<x=<1なら、-2でxが最小で、+1でxが最大になることが読み取れます。それぞれのyの値を求めると、0と6になるため、0=<y=<6となるわけです。
ではその変域とy=ax^2を照らし合わせるには、図に書いてあるように作図するとわかりやすいです。この二次関数が、同じようにx=-2で最小値6、x=1で最大値6を取れば、二式の同じxの範囲内において、yの変域が一致することから、どちらかの値を代入してaについて解けばそれが答えとなります。
わかりにくくてすみません。少しでも参考になれば幸いです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉