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解の取りうる範囲について考えてみると
①-1≦X≦1の範囲で2解をもつ
② -1≦X≦1の範囲で1解をもつ
の2パターンが考えられる。
しかし②について考えてみると-1<X<1の範囲で1解をもつのとX=-1またはX=1で1解をもつのとでは少し意味が異なってくる。よって全体としては①と②だけで解の取りうる範囲は決まってくるが②に関しては取り方に前者のような差があるためさらに2つの場合分けが必要なので-1<X<1と-1と1で場合分けしている。
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解の取りうる範囲について考えてみると
①-1≦X≦1の範囲で2解をもつ
② -1≦X≦1の範囲で1解をもつ
の2パターンが考えられる。
しかし②について考えてみると-1<X<1の範囲で1解をもつのとX=-1またはX=1で1解をもつのとでは少し意味が異なってくる。よって全体としては①と②だけで解の取りうる範囲は決まってくるが②に関しては取り方に前者のような差があるためさらに2つの場合分けが必要なので-1<X<1と-1と1で場合分けしている。
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わかりました!!!
ありがとうございます☺︎︎︎☺︎