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(1)エ
アからウは上一段活用動詞でエは下一段活用動詞。
語尾に「ない」をつけるア~ウは上一段活用動詞。エは下一段活用動詞。見分け方は語尾に「ない」をつけて、動詞の言い切りがi音は上、e音は下
伸びる→伸びない(のBiない)
越える→越えない(こeない)
⑵ウ
ウだけ動詞に「できる」の意味が含まれる
「書く」+「~できる」→「書ける」
これ以外は単に動詞の一部の「ける」
⑶ウ
2とは逆にウだけ「できる」の意味を持たず単に動詞の一部
(4)ア
アはカ行変格活用動詞、それ以外は五段活用動詞。見分け方は「ない」を付けて語尾がa音は五段活用。カ行変格活用は「来る」しかない。
行く→行かない(いKaない)
あとの問題は今までと同じように
⑸ウ
ウだけが他動詞
⑹イ
イだけが活用語尾の字数が五段のため一文字、他は一~二文字。(例:「する」は「せ、し、する、する、すれ、せよ」。「知る」は「ら、り、る、る、れ、れ」。
(7)ア
アだけが五段活用、他は下一段活用。
⑻イ
イだけ自動詞。
⑼エ
エだけサ変活用、他は五段。
全部わかりました!
ありがとうございます︎☺︎