回答

「円外の1点からの接線」という定理がありそれを使うと解けます。
教科書にも載っていますよ。

定理
円外の1点から、その円に引いた2つの接線の長さは等しい。

とあります。
その図でいうとQCとRCが等しいとわかります。
よって、ARとAPが等しいこともわかるので4+5で9。
AC=9㎝ とわかります

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