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ORに補助線を引くと答えは、台形OQCRの面積から円の一部の おうぎ系OQRの面積をひけば良いことが分かる。ここでさらに補助線OCを描く。すると台形の面積は三角形OCQとOCRの二つ分であることが分かる(2つは合同なので結局これは片方の面積の2倍である。) 27ルート3
角QORは対称性から120°なので おうぎ系の面積も出せる。9π
よって答えが出る。
(対称性に逃げましたが左側の図形もOBに補助線引くと右の三角形と合同なので角度が同じ。)
たぶん流れはこんな感じだと思います。
参考になって良かったです。
Oqcrは台形じゃなくて単に四角形ですね。間違えました。訂正しておきます。
丁寧にありがとうございます!
とても分かりやすい回答ありがとうございました!