回答

✨ ベストアンサー ✨

ORに補助線を引くと答えは、台形OQCRの面積から円の一部の おうぎ系OQRの面積をひけば良いことが分かる。ここでさらに補助線OCを描く。すると台形の面積は三角形OCQとOCRの二つ分であることが分かる(2つは合同なので結局これは片方の面積の2倍である。) 27ルート3
角QORは対称性から120°なので おうぎ系の面積も出せる。9π
よって答えが出る。
(対称性に逃げましたが左側の図形もOBに補助線引くと右の三角形と合同なので角度が同じ。)
たぶん流れはこんな感じだと思います。

なっち

とても分かりやすい回答ありがとうございました!

ゲスト

参考になって良かったです。
Oqcrは台形じゃなくて単に四角形ですね。間違えました。訂正しておきます。

なっち

丁寧にありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉